手順

Multiplexor

さまざまなメタ情報は、制御バイト(マルチプレクサ)を介してやり取りされる。例として以下の情報を含むことが可能である: 送信されるデータバイト数、パケット数、送信タイプ(グローバルまたはコネクション型) 以下の表は様々な情報リストである。

J1939 Transport Protocol Commands:

RTS: Request To Send
CMDTプロトコルのアナウンス
CTS: Clear To Send
RTSコマンドへの(積極的な)回答、要求した個々のパケットの受信ノード固有番号(フロー制御)
EomACK: End Of Message Acknowledge
マルチパケットメッセージでの完全受信の肯定応答
Abort: CMDTプロトコルの終端
BAM: Broadcast Announce Message
BAMプロトコルのアナウンス


最終更新日時: 2019年 05月 9日(木曜日) 18:46